ニコラ・テスラ Nikola TESLA (1856 - 1943)

ニコラ・テスラ 電波・電磁波・放射線からの防御に、テスラ・プレート 


Nature and Nature's laws lay hid in night: God said "Let Tesla be" and all was light.
"自然と自然の法則は、テスラにまかせなさい。
それはすべて'光’だから。” - Mr. B.A. Behrend
 

私たちの日常を支える
交流電流(AC)、蛍光灯、電子レンジ、リモートコントロール、X線装置、レーダー、タービン、ロータリーエンジン、ラジオやラジコン(無線トランスミッター)、高周波療法、車に使われている磁力コイル、発電所、太陽熱発電システム、携帯電話の基礎となった無線電信システムなどは、
ニコラ・テスラの発明が、基礎となっています。

テスラは、1600もの特許の所有し、
1870年から1925年の間に、
世界中の大学から、27の異なる名誉学位を受けています。

 

「20世紀を発明した男」
「世界に明かりを灯した男」
「世界を今日のようにつくりあげた男」
と、呼ばれています。

 

 

 

テスラの発明による、世界的電力システム

 


 

ニコラテスラは、1856年に旧オーストリア・ハンガリー帝国の国境で、セルビア正教会の司祭の息子として生まれました。

1884年、彼は夢を抱き、たった4セントをポケットに入れて、アメリカに渡りました。
 

 


トーマス・エジソンの会社で働いている間に、エジソンの主張する直流電流と、テスラの交流電流の主張で、溝をつくり、退社。
 

ジョージ・ウェスティングハウスが、テスラの夢である、交流電流を実現するため、
彼のパートナーになることを、申し入れました。
それから59年以上、彼の優れた発明の数々が、生み出されたのです。


1885年、テスラ&ウェスティングハウスは、ナイアガラの滝で、世界初の水力発電所を建設
56km先の街バッファローまで送電することに、成功しました。

これは、エジソンの直流電流が、街の1区画か2区画までしか送電できなかったことに比べ、画期的な成功でした。


しかしテスラ&ウェスティングハウスは、
発電や送電で儲けるつもりはなく、
建物とメンテナンスに必要な、電気使用量分だけもらえれば充分と考え、
この成功を、人類へのプレゼントとしたのです。
 

この成功を、ビッグビジネスチャンスとみた三大銀行が、
ウェスティングハウスに、多額の資金の提供を申し出ました。
それを断ったウェスティングハウスは、株を買い占められ、
もはや会社の所有権を、失ってしまったのです。

 

銀行家はその後、ニコラ・テスラに、350万ドルの出資を申し出ました。
テスラが断ったところ、彼は研究所を焼失し、J. Pモルガンが、テスラへの資金調達をすることになりました。


1896年、テスラは、アインシュタインの統一場理論と、他のエネルギーを組み合わせ、 "フリーエネルギー"を定義しました。


1912年、テスラは、メディアの前で、「フリーエネルギー」で、
ただ地面にねじ込まれた200個の電球を、51キロ離れたところから、点灯して見せました。
 


 

「すべての人が、どこでも、フリーエネルギーを
 使えるようにするべきだ。」
 

「電力はどこにでも無限にあり
 世界中の機械を、石炭や石油、ガスなど使わずに
 動かすことができる。」
 

そして、世界中に、人体にも調和して無害な、このクリーンなエネルギーを
無線で、送電しようとしたのです。

 

しかし、J. Pモルガンが、このフリー(ただの)エネルギー技術を潰し
ニコラ・テスラの名を、葬り去りました。

 

「ニコラ・テスラは、お金のためでなく、世界にフリーエネルギーを、供したかった。  
 もし、テスラのフリーエネルギーの恩恵に浴するなら、我々は彼の科学だけでなく、
 彼の人間性を、模する必要がある。」Sterling D. Allan
 

テスラは、すべての物の振動数を調査し、その結果、すべての物質は、固有の振動数を持っていることを、発見しました。
 

また、テスラは、光子(フォトン)と、ピラミッドパワー(タキオン・エネルギー)の働きについても、理解していたのです。
 

ニコラ・テスラの死

1943年
ニコラ・テスラは、特殊な状況で亡くなりました。

彼は睡眠中に死亡したと、報じられていますが、
友人や家族は、彼が道路を横断していた時に
黒いリムジンに轢かれ、その後テスラの体は
ホテルの部屋に戻されたと、主張しています。

彼は毎朝6時に、鳩にエサをやるため、道路を横断していたのです。
 

これはテスラが、フィラデルフィア実験を含め
彼の発明が原因となる被害を説明するために
アメリカ合衆国大統領に会うことになっていた
2日前のことでした。

 


人体や自然界が、8〜25Hz前後/秒で流れているのに対し、電気は50〜60Hz/秒で流れます。


テスラは、人々をきつい肉体労働から解放するために、発明した自分の技術が、
人体に害を及ぼすことに気づき、「解決方法をみつけなくてはいけない」と、警鐘していました。


死の数週間前、テスラは、解決策のための研究資料を、若いアメリカの物理学者Ralph Bergstressorに、託しました。


この資料を元に、Ralph BergstressorやDr.Carol Fisherが、パープル・プレート技術を、開発しましたが
残念ながら、7.9Hzを越えて振動を上げることは、できませんでした。


電磁波・放射線からの防御に テスラ・プレート <ミヌーシュ>

携帯・パソコン・テレビ・ラジオ・電子レンジ、大気や地磁気の乱れ、レイラインや地下水脈などは、すべて高周波で、人体の電磁エネルギーを乱してしまいます。
 

また放射能は、分子のエネルギーが一定でなく、100000秒/Hzという速さで動くので、人体の電磁気エネルギーを、完全に破壊してしまいます。
 

1994年、Dr.Carol Fisher と Dr.Keith Bosstock が、テスラの技術の所有権を持ち、テスラの原書に基づき、上昇する地球の周波数に共振して、8〜20Hz+αに調整し、
人体や環境を、本来の自然の状態に戻すプログラムを、開発しました。
 

 

テスラ製品は、この無尽蔵に自然界にあるエネルギーのレシーバとなって、
ポジティブなエネルギーだけを放出し、電磁波や放射線の有害性を無害化します。 
      

テスラ製品は、こちら

 

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